| そんな中、最近人気なのが化粧筆でリキッドファンデーションを塗るというお化粧の方法。化粧筆でファンデーションを塗ると、指やパフでは難しかった毛穴の奥までしかっりカバーしてくれると言うのがそのメリット。また、ベッタリとファンデーションがつきにくく、厚塗りを防いでくれると言うメリットもあります。 Purenessのリキッドファンデーション専用ブラシは毛先をカットせず毛先1本1本を丁寧に揃えて作っていますので、お肌の凹凸にもピタッとフィットします。薄付けなのに、きめ細やかなお肌を手に入れる事ができる、まさに「リキッドファンデーションのためのブラシ」です。 Purenessのリキッドファンデーション専用ブラシは、毛の材質にもこだわりました。 毛先が細く柔らかで、肌ざわりが良い高級天然山羊毛に、コシが強く耐久性のあるナイロン毛を一定の比率で混毛しています。 「高級山羊毛」で穂先へのリキッドファンデーションの含みの良さや、やさしい肌ざわりを実現させつつ、「ナイロン毛」の耐久性を加え、《肌ざわりが良く、お手入れカンタン》の両方の利点をあわせ持つブラシに仕上げる事が出来ました。 リキッドファンデーション専用ブラシの使い方 まず手の甲にリキッドファンデーションを適量取り出し、ブラシの片面に含ませます。まずは頬から、額、鼻、あごの順に、顔の中心から外側に向かってブラシでファンデーションをのばしていきます。よれやすい目元や小鼻、そしてフェイスライン部分も、ブラシに残っているファンデーションでのばしていき、何もつけていない片面でファンデーションをなじませます。小鼻のわきなど細かい部分は、ファンデーションをのばした後、手やスポンジで軽くとんとんとたたくようにしてなじませると、きれいにつけることができます。最後にティッシュでお顔の反面ずつ乗せて軽くおさえるとお肌へのフィット感が高まり、ナチュラルな仕上がりに。また余分なファンデーションを吸収し、ベタつきをおさえることができます。 ピュアメッソのリキッドブラシは、天然毛がブレンドされていますので、ファンデーションの含みがよく、毛丈も長めにつくられています。そのため、何度も繰り返してファンデーションをのばすことがなく、ムラのないきめの細かい肌に素早く仕上げてくれます。また毛丈が長いためファンデーションが金具の中に入りこみにくく、衛生面にも配慮しているブラシです。 |